私は完全な朝ランニング派なのですが朝ぎりぎりまで寝ていたい人や朝早く仕事に行く人は夕方に走るのがいいでしょう。
夕方は朝に比べてけがしにくく夕方は1日のうち体温が最も高い状況で体が動きやすい状態になっています。

夕方・夜ランニングの効果について


夕方に走るのは1日の疲れ取る効果があって、アクティブレストと呼ばれており、疲労回復で完全休養するのでなく軽い運動してみたほうが疲労回復効果が高いのです。
また、きれいな景色を見ればβエンドルフィンといった物質を分泌してこれが脂肪燃焼を促す効果を持っています。これは感動したときに分泌されたりして、自分がやせた後を思い浮かべて走ってみてください。そして夜ランを紹介しますが、これは食欲抑制につながってダイエットの天敵の夜食を食べにくくなることに効果的なのです。そして普段の行動を変える必要もなくトレーニング続けやすくてこれは自分の予定終った後すればいいですからルーティーンを変える必要がないです。リラックスしながら適度に走ってみて程よい疲れが生まれてストレス解消になって睡眠の質が上がるのです。実際夜は知ってる私の経験として睡眠の質が高くなって夜遅く寝ても朝早く起きることが可能。

知っておくことは無理な速いスピードは全く必要なく大事なのは20分以上走ることです。脂肪燃焼し始める時ランニング開始後20分後で理想は1日30~60分は知ること。初心者は走りやすい自分のペースで走り続けてください。そしてランニングしたばかりは、走るのがつらくてアップテンポの音楽を聴いては走ってみればいいでしょう。少し、口ずさんでも周りがいなければ大丈夫と思って、なるべくテンションをあげて走ることで走るのも楽しくなります。
私が初めてのとき何も聞かないで10分1.5キロ走って、その後1.5キロ走ったのですが、とてもつらかったです。

ランニングは脂肪燃焼に良い方法の1つですが、それでも長期的にやらなくてはダイエット効果がないでしょう。ランニング、ウオーキング併用した方法は効果があって、脂肪燃焼は運動20分後から始まってジョギング、ウオーキング交互にしてみれば体に負担賭けることなく効率的有酸素運動を継続が可能。ランニングを長時間することは大変です。痩せるポイントを押さえておくべきです。